打撃系においてはパンチ、キックが強く早く重く、美しく変化します。
さらに、様々な体位からの打撃を強化するので
個人特性がぐっと輝きます。
総合格闘技などにおいては腰を重くし、関節がキメずらく
パワースピードがアップします。 |
| 空手 |
バランスを重んじ、骨盤を後屈位に設定、
倒れず、丹田に気がたまる。
パワーアップ、足の着地から手首まで
30余りある関節強化設定で
突き、蹴りの一撃が重く芯まで突き刺さります。 |
ボクシング、
キックボクシング系 |
スピード、ディフェンスを重んじ、
骨盤は前屈位に設定
体重の乗ったパンチが連続します。
攻防に下肢がズレずに安定して
スキが無く打ち負けません。 |
| グラウンド系 |
バランスを重んじ、骨盤は後屈に設定、
腰は重くし関節増強により、底力を増強します。
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| サブミッション系 |
キメずらい関節作り。
関節増強トリートメントにより、
関節耐久力とパワーアップをして可動域を増します。
さらに、関節内潤滑液を補い、
多方向可動力をつけます。
もうダメだ!から、数センチの多可動で
逃れること(エスケープ)が可能です。 |
| 総合格闘技 |
投、打、極の全てにパワー、スピード、技力を
アップさせることが可能です。
個人の特性を活かした肉体改造で、
確実に強くします。
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重力下でバランスを重んじ、跳躍し、美を要求される種目です。
絶対機能バランスにより、しなやかさ、力強さ、跳躍力、美しさが高まり
より完成された芸術性が備わります。
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| バレエ |
バレエは完成された芸術なので、
どこの骨で動きを支えるのかが決まっています。
その為、骨の数ミリのズレで
調子が大きく変わるのです。
絶対機能バランスが実現すると
足低、足首、膝の関節設定により、
足の舟状骨に全身が乗り、
ブレずに技とバランスが見違えてきます。
さらに、脊柱のライン矯正で上半身に力が抜けて
優雅に美しくなります。
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| モダンバレエ |
素足かシューズを履くかでも
足関節のバランスが異なります。
下肢設定によりモダン特有の
ねじれた動きにも不安定動作にも
足腰はブレずに、パフォーマンスは向上します。 |
| その他 |
絶対機能バランスは
ジャズダンス、社交ダンス、
ミュージカルダンスなどにも高い効果を発揮し、
プロのダンサーの方々にも高い評価を頂いています。 |
| 新体操 |
絶対機能バランスにより
美脚効果と跳躍力が得られ、
さらに関節トリートメントで可動域を広げ、
大きさと幅のある技力を実現。
新体操は厳しいトレーニングの過程で
脊柱バランスを崩してしまう選手が殆どです。
その為に、脊柱ラインのある選手が殆ど居ません。
その原因により、上半身、肩、腕に
余計な力が入り固まることが
パフォーマンスを下げてしまっているのです。
脊柱ライン矯正で上半身に力が抜け
美しく優雅に動けるようになります。 |
| エアロビクス |
バランスとバネを重んじる下肢調整により、
パワーアップ、跳躍アップが実現します。
骨盤設定を後屈させ、
呼吸を丹田による腹式呼吸に切り替えることにより、
体内に気が溜まり、
充実した有酸素運動が可能になります。
トレーニングの過程で脊柱バランスを崩してしまう
エアロビクス選手が殆どです。
その為、上半身、肩、腕に余計な力が入り
どうしても固い動きになってしまうのです。
脊柱ライン矯正で上半身に力が抜け、
美しく優雅にそしてパワフルに動けるようになります。 |

打撃、投球、コントロール・変化球、守備・盗塁の全てが
絶対機能バランスによってパフォーマンス向上します。
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| 打撃 |
バッタースウィングにおける絶対機能バランスは
左右の関節設定が異なります。
足から起こる力の反動回旋運動を
強化増幅させていくのですが、
右打者の場合、左足から起こる力が、
右反動回旋運動により、
左右で60余りある関節を螺旋運動で
力を増幅させながら、左へと連動させ、
左足から力を戻し、左膝で固定、
力の反作用により、
上半身は力を増して回旋運動を続けます。
様々な打撃フォームがありますが、
足から起こる力の流れは
全ての打者に共通する運動力学なので、
打撃が伸びなかったり、不調があったりする場合は、
打撃における絶対機能バランスが
整ってないと言えるのです。
力の起こり、反動回旋、螺旋運動、もどし、反作用
各力の作用に適した関節の設定と強化により
打撃力が大幅に向上します。 |
| 投球 |
球威UP、スピードUP
肩、手首の筋力UP
例) 握力63から68sにUP(1回の施術で)
足のつま先から30余りある関節の強化、設定により
速いスピードのある重い投球になります。
(遠投飛距離も伸びます。)
それぞれのフォームに合わせて強化するので、
現在の調子を崩すことはありません。
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| コントロール、変化球 |
ストレート、カーブ、シュート、スライダー
技のポイントは手首のしなやかさと
指先(第一関節)にあります。
指先の強化トリートメントをし
感覚を鋭くする事で、
変化のコントロールが冴えて
技がきれてくるのです。 |
| 守備、盗塁 |
絶対機能バランスにより足は速く、
ジャンプは高くなり、パフォーマンスが向上します。 |

重力下で起立して、2足でボールを支配するのに有利に全身を矯正していきます。
絶対機能バランスの出現によって足が速くなる。
ドリブルのボール支配力が上がる。
キック力が上がる。
パスのボールコントロール力が上がる。
シュート率が上がる。
シュートにおいては、足根関節の調整で
威力のある多彩なゴールが決められます。 |

重力化における作用反作用の絶対機能バランスによると
ゴルフ対応の下肢設定は左右で異なり、
絶対機能バランスが実現するとフォームがより自然で美しく力強く
飛距離が向上します。
上肢設定も左右別であり実現するとパワー、コントロールが向上して
結果スコアアップします。 |

浮力に対する推進力の絶対機能バランスにより
フォームが自然と美しくなり
全ての泳ぎのタイムアップが実現します。
さらにクロール、背面、コンビネーション(平泳ぎ)による
個別の設定で更なるタイム更新が実現するのです。 |