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現在日本で使われているヒーリングという言葉は誤用されています。
本来、ヒーリングとは薬草、鉱物などを使い大自然と宇宙の力を体に取り込み
有効作用させる施法を指し、気功、マッサージ、整体などの療法をさすものではありません。
ラスタファリアントータルヒーリングでは、あらゆる自然物質を様々な手法を使い、
人体を構成する7つの身体に正しく作用させることで、自発的治癒力を発動させ、
さらにトリートメント(手技療法)との相乗効果で高い実績を収めています。

    人体は複雑な構造を持ち、
     
人体(=生命個体)は、
     
まさに小宇宙そのものであり、
   
  大宇宙(母体としての地球、太陽系、銀河系)へと
     
つながって生きているのです。
     
そして、小宇宙である人体生命
    
 母体である地球と同じ要素をもち
       
肝臓
   
    心臓
   
    
   
    鉱物
      
 水腎臓

     
を司っているのです。
   
  我々の自我はそのことを直接意識したり、
     認識したりする事は殆ど無いのですが、
     我々の自我も様々な宇宙要素から成り立ち
     それらを破壊、消耗することで存在しているのです。

   
    肝臓怒り
      
 心臓喜び
   
    脾臓想い
   
    欲望
   
    悲しみ
      
 腎臓恐れ

     
を司ります。
     
例えば、肝臓にエネルギーが強く溜まると
     
人はイライラして
怒りやすくなります。
     
そして、怒り過ぎると肝気を消耗して
     
肝臓を傷つけるのです。
   
  人類はアフリカで誕生し、およそ400万年かけて
     
各地に分布して文化文明を築きました。
     地球生物、人体には

     
自然治癒力という復元回復能力が備わっています
     
しかしその能力が、自然から生活を切り離した
     
都市生活を送る文明人は
     
2〜3%しか働いていません
     
この自然治癒力が40%あると
     切断された指も再生するそうです。
     (例えば、カエル、サンショウウオなど)
     現代でも、アフリカに住むアフリカ人の
     一部の人々の中には、永久歯が折れても、

     
また生えてくる人がいるそうです。
     
しかし、この能力は環境自我の在り方
   
  習慣によって大きく変化するのです。
     
人体は自然治癒力という能力があってはじめて
     全ての病気、損傷が治癒します。
     あらゆる医学も治療法も
     終始この力があって成立します。

     
ラスタファリアントータルヒーリングでは
     
人体は自然治癒力があってこそ
     全ての病気、損傷を治癒することができる
     
という点に着目しています

     
地球生命体である人体は
     
複雑な構造をもち、7つの身体から形成されています。
     
(骨格系身体、筋肉系身体、五臓六腑系身体、
      
経絡経穴系身体、血管系身体、神経系身体、リンパ系身体)
     
これらの身体全ては病気、損傷による回復に必要な要素を
     
外界に求めます。
     
そして、その要求に正しく答えられるのは
     
母体としての地球の自然だけなのです。
     
ラスタファリアントータルヒーリングでは
     
回復要素を組み合わせて施術をします
植物 根、茎、葉、毛、花、実、皮、種子は
それぞれ人体各所に有益な効果をあらわします。
鉱物 ダイヤ、ルビー、サファイア、エメラルド、水晶などの宝石、鉱物類はその一つ一つがそれぞれ宇宙と共振しているのです。
人体を通る12経絡にそれぞれ適応した石をSETし、人体に宇宙の波動エネルギーをとり込むことにより、自発的治癒力が発動させるのです。
     ラスタファリアントータルヒーリングは、
     
自然治癒能力を高め
     人体に自発的治癒力を発動させることにより、

     
病気の治癒、健康増進のみでなく、
     人間が本来持ち得る能力が開花し、
     人類進化のお役に立てればと願い活動しています。