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     ムチ打ちは頭部に強い衝撃を受け、
    首が前後に振れると起こる症状で、
    特に首の
前後屈に強い痛みが出ます。
    頚椎(首の骨)は、重い頭を上手く支えるために
    7つの骨で前方カーブを形成しています。
    その中で
首の前後屈運動を司る骨頚椎5番
    クッションである椎間板が最も薄く、衝撃に弱い為、
    ムチ打ちによる損傷が最も大きいのです。
    通常整形外科での治療では、
    湿布、首の牽引、レーザー、電気治療、
    マッサージなどを行います。
    しかし、ムチ打ちが完治せず
    何年も引きずっていることが殆どです。
    ムチ打ちが完治しないと、
    それが原因で様々な症状が現れます。
    主に、
ムチ打ちからくる頭痛
       
 ムチ打ちからくる顔の歪み
        
ムチ打ちからくる肩こり
        
ムチ打ちからくる背部痛
        
ムチ打ちからくる腰痛
        
ムチ打ちからくる骨盤の歪み
       
 ムチ打ちからくるいびき
       
 ムチ打ちからくる頚動脈の圧迫

    ムチ打ちは後遺症として残りやすく、
    例えば
何十年も前のムチ打ちが動脈を圧迫して
    慢性の偏頭痛の原因になったりします。

    初期のムチ打ちに対しては、
    
構造的要因である
    衝撃によってズレた首の骨を修復したいのですが、
    首全体を強い防御反応と
    患部筋膜には炎症が起きていて
    痛みのために動かせません。
    そこで、
ラスタファリアントータルヒーリングでは
   
 初期のムチ打ちに対して
    神経細胞に消炎エネルギーを栄養することにより
    炎症をとりながら
    筋肉細胞弛緩エネルギーを栄養させて
    首の深部筋まで緩めていきます。
    損傷を受けた頚椎(首の骨)は固まっており、
    その固着を取り除き正しい位置に整え修復します。
    骨による神経圧迫と筋膜炎症がとれると、
    その場で首をグルグル廻しても痛まなく、
    後屈運動で若干ある痛みも
    2,3日で消えていく場合が殆どです。
    
時間の経過したムチ打ちに対しては
    首の前後屈運動を司る骨、
    
頚椎5番はクッションである椎間板が最も薄く、
    ムチ打ち被害で
最も損傷の深い部位です
    ムチ打ち直後の首は強い炎症を起こし、
    その熱は首関節内部の
滑液を消耗します
    頚椎5番付近の薄い関節内は
    乾いて固着が起こります。
    さらに、炎症は
    
血管、神経、筋肉などの硬縮も引き起こすので、
    頚椎の骨格矯正などにによる専門的治療法により、
    骨に動きをつけても固着による再発を繰り返します。
   
 ラスタファリアントータルヒーリングでは、
    筋肉を緩め、
構造的要因である
    頚椎による神経圧迫を取り除きます。(矯正法)
    次に
頚椎5番の骨と骨の間に
    
潤滑液を吸収させて補います。
    関節に滑液が満ちて動きが良くなったところで、
    事故衝撃のショックを抱え込んでいる
    関節内部からショックを取り除きます。(因果要因)
    再度、矯正法と滑液栄養吸収を行い、
    緩めた筋肉を締めて、骨を固定させます。
    (エネルギー要因)
    この方法で何十年も引きずったムチ打ちの後遺症が
    キレイにとれます。
    併発していた症状もとれ、もどりません。
    ムチ打ち
    
1.構造的要因の解決(矯正法) 
    
2.因果要因の解決(ショックの解除) 
    
3.エネルギー要因の解決 
    
4.再発防止、恒常性対策(骨の固定) 

   
 により即効完治が実現するのです

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